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posted by いしだま
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ヒサビサにストリート
歌いたーい!!

ぎゃぼー

と言うわけで、明日は夜八時か九時くらいから
ストリートに出て
二、三時間歌いまくろ!ぐふっ!
とか思うてオリマス。

‥‥
はい、拍手!!
パチパチパチパチパチ~~(強要

パン、パン、パンパンパン!(タモさん

つーテンション上がりめな感じでウザイ私を
けれどかわいがって下さい、みなさん。えーえーえー。

場所は天神
コアの前の大きな通りを信号渡ってすぐ右手
変な金色の像がある辺りの
元岩田屋のコンコース前の辺りでやろうかと!

わたすは今どき硬派にアンプを使わない
男気溢れる地声で勝負派!

あらやだ、かっこいいなぁ、ワタシったら。

みなさん、お暇があれば遊びに来てみてね~

自分でも不思議なんですが
人が見てくれてると
なぜかパワーがモリモリと出てくるのデス。

寂しがり屋の犬の様にかわいらしいわ、アテクシったら‥

ん?

ってことは、なに?
みんながご主人なわけ??

と気付いてしまったM属性のいしだまでした!(笑
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posted by いしだま
category:   comment:3 trackback:0

なんか、なんかさ
最近すげー楽しいな!


先週末の

BBQ
キャンプ場セッション

温泉
侘び助
打ち上げ
(資格試験、は疲れた・・)
能楽堂でのふちがみとふなと
ヒーコンセッション
愛するプーラビーダ!よっしーさんの誕生日
実家の大事な友人と
マッタリ・・
も一人マッタリ・・・


今日もカレー食いながらのLIVEにみゆきさんと行ってこようと思います!

あぁ!
楽しみだぁ~~~~~~~~~~~~~~あ!!

は~んはんはんは~ん♪
posted by いしだま
category:生活   comment:2 trackback:0

いまからふちがみとふなとの
20061022191616
能楽堂でのライブをみまーす。
すごくいい雰囲気。

ドキドキ。
posted by いしだま
category:ひとこま   comment:5 trackback:0

aiko! aiko! aiko!!
いやぁ、今日は学校を休んでしまったです。
あははは~
試験前だというのに。

私はなんですか?鉄の心臓ですか??
臆病者の癖に変なトコ大胆なのよねぇ。あっはっは~~っだ!!(涙

こんなことやってるからでしょうが
一度日記を長々書き終わって送信したら消えてしまって少なからぬショックを受けているいしだまです、とほほ。
でもいいんだもん!
また新たに書くだけさ!!



で、そんなわけで今日は家で歌い狂っているわけなんですが
まー!
なんちゅうか
ほんと
好きな歌を歌うというのは楽しいことですよ。


そいでCD聴きながら歌いまくってて改めて思ったんですが

aiko、この人ホントに歌がウマイなぁ、と。

たっくさんの声があるんですね、この人。
歌う曲ごとに色の違う声で歌うんすわ。
こりゃたまらんです。

なので辛抱たまらんくなってこの日記を書いているわけですが。w




ホント歌うまい。
聴いてると「うきゃー!」とかなります。

それなりにたくさんの方面の音楽を聴き
それなりにたくさんのライブを見てきたと自負している私ですが
去年ラッキーなことにライブを初めて見に行く機会に恵まれまして。
まー、なんて事か、イカズチに打たれまくりました、私は。

今まで見てきた全てのライブの中で間違いなく
aikoはナンバーワンにスゴイ歌を歌う人でした。
あぁ、思い出してもなんかお腹の下のほうががジワジワする~~



聴かず嫌い、食べず嫌いの方がいたら是非聞いてみていただきたい。

いや、確かにね?
この人の書く歌詞って結構照れるような内容のものが多いですよ?
聞いてる私が痒くなってしまうような!w
ステレオタイプや、パッと聞きだけで「苦手だ」と思う人もいらっしゃるでしょう。

でも自分の耳でちゃんとよく聴くとデスね。
その歌詞は甘いだけではなくて、彼女独自の視点があって
そこには作品をきゅっと締める役割を果たしてるような
切れ味鋭いフレーズやサラリととても赤裸々なことがちりばめられてあるですよ。
「この淡い日々よ、腐るな」
「あやすつもりで私を抱いて 抱いて」
とか。
うーはぁーーーーー。すげぇ。

天才といわれるような感じの才能かどうかはわかりませんが
確実に彼女だけの輝きがここにはあると私は感じます。
えーえーえー。


ハッとさせられたり、驚かされたり、ドキッとさせられます。
もしaikoみたいな人が身近にいたら、わたしゃ惚れてしまうでしょうね。間違いなく。
えーえーえー。



去年ライブを見た後に書いた私の日記を読んでみたら
どんだけ感動したかがつぶさにわかると思います。
なんかがあふれかえってます、えーえーえー。w


もうとにかく、スゴイウタウタイなんだ!!
私はこの人にもうなんか知らんけど強烈にひかれる====



私も、こういう風になんかようわからんけどスゴイ!
というような歌を歌いたいなぁ。

う~ん、歌うか!

あー、またなんが胸がザワザワしてきた。
う~ん、楽しいなぁ。あーはははは~
posted by いしだま
category:生活   comment:8 trackback:0

車窓の内側
車窓の外に心を移ろわせていたら
ふと鼻くすぐる甘い香りに気付いて

振り向いてみたら知らないうちに
すぐそばで沢山の花がこっちを向いて咲いていた。
隣りに座ったご夫人の腕のなかで。

今まで切り花にいい感想を抱いたことはあまりなかったけど、初めて
「悪くないな」と思った。

余命が前提で連れて来られて
その前提通り
やっぱりゆっくり枯れて捨てられて行く姿を
私は好きではなかった。

でも今日生まれて初めて
儚くともその香りや姿を求めずにいられない人間の性や
根を張って立つ時のように溢れる美しさや強くはなくとも
それでもやはり咲く花の姿を
愛しい、と思えた。

私たちは悲しい生き物だ。
大事なものからゆっくりなんとなく、でもどんどん押し流されて
気を抜くと途端に離れていってしまう。

それでも
どんなに遠く離れても
誤魔化しでも
まやかしでも
求めずには居れないその心。

よわいけれど
いじらしくてかわいらしい

憎みきれない。

そうやって今日も明日も
この世界は続いて行くんだろうね。

今日も明日もあさっても。
posted by いしだま
category:ひとこま   comment:8 trackback:0

名も無き人/小谷美紗子
あぁ 本当はそう思っているのに
綺麗事は言えない

あぁ 綺麗事ってなあに?
綺麗なことを 言えないだけだね

悲しくて悲しくて胸が詰まるような
まだ眠る暗い坂道登る

名も無き歌に架ける命だけで
会いたくて探す東のメロディ
posted by いしだま
category:言の葉   comment:0 trackback:0

今日はこれから
大好きな人に合って話をした後
ナイスミュージックに触れてきます。

あ~。ワクワク。
posted by いしだま
category:生活   comment:0 trackback:0

うふふ
昨日はとてもいい事がありました。



自分が良いと思っている人に「いい」といってもらえて
評価まで与えてもらえるのって
こんなに嬉しいものなんだなぁ!!
うふふふ
あははは


・・
・・・
すっげーうれしいよーーーーーーー



もっともっと私は歌を歌おう。
湧き出すま~んま。

毎日歌いたいだけ歌って
ホカホカになった今日分のエネルギーを使い果たした体で
ニヤニヤしながらバターン!と眠って

目が覚めれば
また充填された今日の分のエネルギーで
今日の歌を歌いたいだけうたう

そんな毎日を手に入れよう。





う~ん、なんてすばらしいのだろう!!(ザ☆妄想中)

そんな日々を
求めることに引け目を感じたり
自分を抑えたりしようとすることとはもうおさらばだな。

進め!
posted by いしだま
category:生活   comment:0 trackback:0

ちびまるこちゃん考
こないだ久しぶりにちびまるこちゃんを見ました。

小、中学校位まではかなりのテレビっ子だった上に我が家はリボンを毎月購入していたのでよく見ていたのですが
周りは誰もりぼんを買わない歳だし
ここ十年くらい普段本当にテレビをあまり見ないしで。

そんな子なので
まともにまるちゃんを見たのは何年ぶりなのか判らないのですが。

まー!これがいいのなんの!! \(◎o◎)/!おわぁ

心をやわらかく、でも根元から強く揺さぶるパワーがあって
なんじゃこりゃ、おわぁ~、とびっくりしました。

まるちゃんも
たまちゃんも
はなわくんも
みぎわさんも
はまじも
やまだも
ながさわくんも
ふじきも

みんな色々あるけど、形もそれぞれ違うけどイキイキしていて

笑ったり、泣いたりしながら、仲良くしたり、ケンカもしたりする。

あたりまえだ。
みんなイキイキと生きているんだから、もちろんぶつかることもあるのだ。

そういう時
うまくやるために誤魔化したり遠ざけたりしない潔さ、というか
そうあることが当たり前だ、という生命力のようなものが満ちていました。

あんなかわいらしくて
でもシニカルで
カラフルで愉快な絵の中に
確実に一つの世界が宿ってる。

なんだか、すごく良かった。
みずみずしく元気が出た。

そういう元気は

フフッ
と笑いたくなるようなくすぐったいに似たものをもって湧いて来るのだなぁ、と感じました。

行動と気持ちが寄り添って生きている彼らに
にじみだすような笑顔をもらったいしだまですよ。
にーやにや、にや。

こういうのってすごくいいね。
いいよねぇ。
posted by いしだま
category:よしなしごと   comment:1 trackback:0

インスタント
いやぁ
収入が限られているなか
でもやりたいことがたくさんあることを思い出したので
お金がいるなぁ・・・
と思い
削れるところからと思って、最近昼ごはん代をシェイプしています。


そこで登場するのがインスタントラーメン様。
一食100円程度。

安い。確かに安い。


でもなんかもう何味のラーメン食べても全部味一緒に感じるようになってきた。
うむむー。


豊かなご飯が食べたいなぁ。
やっぱ自炊?それしかないかなぁ。
でもこれ以上の早起きはもう出来ない・・・・うむむー。
posted by いしだま
category:生活   comment:7 trackback:0

名月
皆様、先週末の月はごらんになれましたか?

わたしは名月とも知らず見上げたら
たまたまとんでもなくきれいな月が出ていた、と言う感じでした。

なんだか今年の名月は近年で一番うつくしかったように感じました。
月の光も遥かまで届いていて、彼方の山の姿までくっきり見えたほどです。


砂浜の砂にじんわりとしみていく水のような、そういう月光で
幻想的な童話の世界のような、そういう夜でした。

月の光は全部を影にするから
影の色合いの細やかな違いで存在が際立つ。




こういう夜は
基本的に一人が好きです。

そっと世界の片隅に佇んで、その世界を壊さないようにそっとそっと
すみずみまで感じるのがとても好きです。


でも
こういう夜を一緒にみたい、と思える人達がいます。
この細やかな夜の肌触りを壊すことなく、そっと分け合えると思える人が。


あなたといると、同じ世界をもっと深く感じる。
しみじみと。





そろそろあなたに会いたいな。
会いたいです。




というような、秋っぽい日記でした。
posted by いしだま
category:生活   comment:4 trackback:0

無事
20061010175740
復旧。

暗い電車もオツなもんですな。
映り込みがなくなるけん、景色がいつもより綺麗に見えたよ。
posted by いしだま
category:ひとこま   comment:2 trackback:0

お、おやっ!??
20061010175143
初体験っす。
電車の電気がいきなり消えた‥

こんなこともあるんだねぇ。
posted by いしだま
category:ひとこま   comment:0 trackback:0

タイトルなし
だれにでも分かりやすい易しい結果は
ドーピングのようなものさ。
グッドもバッドも
ある程度の時間しか効きゃしない。

夢から覚めれば僕のなかで
あきらめた象が鼻をもたげる。

内側を覗きこむと
苔むした古井戸の深い穴。
湿った風と湿った水の気配が暗い穴から吹き上げ
スッ‥と肌を撫でていく。

一度焼き付いたものはそう簡単に消せやしないよ。
君が言うみたいに簡単な話なら、とうに終わった話になってるはずだ。

だけど
ならば
僕はどうしたいのだ。

ずっと問い掛け続けている。
光も闇も知った今
どちらも見据え、歩みながら。
posted by いしだま
category:ひとりごち   comment:1 trackback:0

ムーンライトダンス
もっともっと
大きな声で
小さな声で
好きなだけ好きなように
歌いまくったっていいんだった。
忘れてた。


顔色みてたらだんだんだんと
縮こまってしまってだんだな。
怖くなってしまってたんだな。
やわらかだけどやわなココロ。

素敵に身軽なカゼっぴきの夜道。
溢れ出す鼻歌。

らんらんららら

気が付けば
スキップキッププ
ステップタッププ


お月さん
ぽっかり浮かぶ雨上がり
ちぎれた速い雲も流れて
薄明かり、その 影ふみ踊る
posted by いしだま
category:ひとりごち   comment:1 trackback:0

見上げれば空高く
彼岸花
はぜる小道の土手に寝転び
ゆるやかに呼吸するものたちの存在をすみずみ感ず。

その実をポッテリと熟らし
落とした後は

空の高さに吸われるように
そっとそっとゆっくり
眠っておゆき。

夏という芳しい香りにまだ身を包まれつつ
その残り香が細い糸のよに消えてしまう間に。
posted by いしだま
category:ひとりごち   comment:1 trackback:0

理由
ベランダでぽっかりの夕焼けを見ていたら

あなたがいなくなったら私は
今のまま
さみしい子供の気持ちのまま生きて行くのかな

って思った

それはあんまりにひとりぽっちでこころぼそくて
崖の淵の線に立つようで

ふいにポロリ
なみだおちる

様子に気付いてやって来た君の指や手のひらが
私の顔を当たり前のようにぬぐう

それは合図で

夕立ちのように
ただただあふれるまっさらな涙

わたしには
あなたのうでのなかでだけ流れる涙があるよ。

きっとそれが理由。

あなたといる理由。
posted by いしだま
category:ひとりごち   comment:3 trackback:0

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