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posted by いしだま
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桜と、香りと
春の夜はいつも
昼と夜が同じ生き物の表と裏みたいだ。

考える。
思う。
思い描く。

あなたと向き合いたいと思う。
そのために
あなた以外のことからも、あなたを知ろうと思う。

この世界はつながっている。
そのことを知った。
今は知っている。
なにかを知ることは、全てとつながっている。


温度

香り


手触り
重さ
今すぐは出てこないけど、きっと他にもたくさん。

面を持つ、ということ。
そして、どういう面を持つのか、ということ。
それらの違いが
僕らのリアクションの違いの大きな部分だ。

ヒントをうけとる。
しばし、誰かの足跡を読み解くとする。

あの人と君は違うけど
似た要素があるってことまでないことにしたら
足場がなくなるよ。
通じ合ったような気がする、という現象があるということは
つまり、そういうことだろ?

起因と現象とに対しての目線は、フェアでありたい。

僕らはいつも揺れている。
それを忘れないようにしながら。

ただうけとり、おいておくこと。
ただよみとり、理解すること。
両方があると、僕にはいい。

さて、寝よう。
おやすみ。
また明日。

また明日。
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